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仮想通貨Centrality(CENNZ)将来性と詳細|期待されるプラットフォーム系通貨

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今回は、何かと話題にあがっているCentralityセントラリティ(CENNZ)について紹介します。

 

あの仮想通貨芸人たむけんさんもCENNZを保有しているとのうわさがありましたが…

 

買おうとしていたけど買えなかったということみたいですねw

買えなかったというのは、ICOのときのことを言っていると思いますが、Centralityの人気殺到したICOでは買えなかったでしょう。

 

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Centrality(CENNZ)とは

Centrality(CENNZ)詳細

Centrality(CENNZ) 仮想通貨

Centralityは、分散型アプリケーションプラットフォーム(dApps)を構築するために開発されている仮想通貨です。

DApps(Decentralized Applications)とは、ブロックチェーンを用いた非中央集権的なアプリケーションのことを指します。

 

CentralityのDAppsを開発するためのプラットフォームで、個人または企業がDAppsを開発していくことが可能となります。

要は、Centralityのプラットフォームを利用することで仮想通貨の開発が容易になるということ。

 

同じようにプラットフォームを提供する代表的な「Ethereum」や「NEO」と同じような役割を担うと期待されています。

 

なお、Centralityはニュージーランドを拠点として開発が進められている通貨で、ニュージーランド政府からの支援も得ることができ開発は現在も着々と進んでいるようです。

 

CENNZトークンの使用用途

CENNZトークンの使用用途は、開発者間の支払いやモジュールを購入する際に使用されます。

 

Centralityにはプラットフォーム上で使えるモジュールというものがあり、そのモジュールを使ってdAppsを構築できるんですね。

なお、このモジュールを使うことでEthereumよりも簡単にdAppsを構築することができるようになります。

 

Centrality(CENNZ)将来性と評判評価

Centrality(CENNZ) 仮想通貨

 

Centralityは、ICO前から将来性を期待されていた通貨で、実際にICOは6分で100憶調達に成功したほど。

アクセス集中でサーバーがダウンしてしまったりと、かなりバタバタだったみたいですけどね。

 

また、ニュージーランド政府の支援の取り付けや多くの企業との提携が既になされており、その将来性の高さが期待されています。

なお、すでにプラットフォーム上で利用されているアプリが20以上動いているようです。

 

 

Centrality(CENNZ)買い方

ICOから1か月後の2018年2月26日に、「SingularX」という分散型取引所に上場しました。

 

分散型取引所は、初心者の方には流動性が低く、取引方法についても少し複雑なので敷居が高いかも。

 

先日、クリプトピアにも上場したので、現在購入するのであればこちらがお勧めです。

今後Binanceなどの大手取引所にも上場するとの期待もあるので、あわてずに少し様子を見てからでも遅くはないはず。

 

では!



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