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仮想通貨Wanchain ( WAN )将来性と詳細|中国版リップル

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海外では注目度の高かったWanchainワンチェイン ( WAN )がBinanceに上場しました。

Wanchainは、中国発の仮想通貨で金融系プラットフォーム。そして、中国版リップルと言われています。

 

 

それでは、中国版イーサリアムのNEOに続き、中国版リップルといわれるWanchainについてです!

 

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Wanchain ( WAN )とは

 

Wanchain ( WAN )詳細

Wanchainはプライバシー保護とクロスチェーン機能を備えたスマートコントラクトブロックチェーンプラットフォームです。

Wanchainブロックチェーンは、Ethereumのコードベースに基づいていて、2018年のQ3を対象とした次のバージョン2.0リリースでは、Ethereumブロックチェーンとのクロスチェーン機能が実装されます。

Q4 2018を対象としたバージョン3.0リリースでBitcoinブロックチェーンとのクロスチェーン機能が実装される予定。

2019年半ばをターゲットとするバージョン4.0のリリースは、ブロックチェーンを使用したクロスチェイン機能をサポートする汎用フレームワークを提供します。

 

リップル(XRP)は銀行などの金融機関のブリッジ通貨としての利用拡大を目指している通貨ですが、Wanchainは仮想通貨間をブリッジする役割としてのプラットフォームです。

 

Wanchain主な特徴

  • トークンの取引 分散型取引所(DEX)
  • 資産管理ツール 取引とポジションのプライバシー保護
  • ICOプラットフォームとしての利用が可能

 

Wanchain ( WAN )ロードマップ

 

2019年年末までのロードマップが出ています。

  • 2018/06:Wanchain 2.0(エテリアム、マルチコインウォレットとの統合、イーサリアム連携)
  • 2018/12:Wanchain 3.0(ビットコイン連携、マルチコインウォレット統合)
  • 2019/12:Wanchain 4.0(プライベートチェーン連携、マルチコインウォレット統合)

 

Wanchain ( WAN )将来性

中国版リップルと言われるだけあって、ライバルもリップルやBlockNet、Polkadotなどがあります。

ただ、Wanchainには競合との差別化を図る技術があるのも確か。

中国発というのも将来性を感じる要因の一つだと考えられます。

 

kyberとの提携

 

Wanchain ( WAN )評価評判

 

Wanchain ( WAN )買い方

WANは、Binanceで買えます。

Binance(バイナンス)でWANを買う
公式サイトで登録:https://www.binance.com/

 

【WAN買い方】
日本円の直接入金ができないので、一旦国内取引所から送金が必要です。

  1. 国内取引所でBTCまたはETH購入
  2. Binanceに送金
  3. BinanceでWANを購入

 

【国内取引所】

Zaif…手数料安い

Zaif公式:https://zaif.jp

bitbank…使いやすい

Bitbank公式:https://bitbank.cc/



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