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Cappasity(CAPP)将来性と詳細|AR/VR技術の市場規模拡大による将来性

更新日:



CappasityCAPP)がKuCoinに上場しました。

注目のAR/VR技術に関するものなので面白そうです。

 

 

VRというとVIBEにも注目しています。

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Cappasity(CAPP)について

Cappasity(CAPP)詳細

capp 仮想通貨

Cappasityは、企業がWebサイト、モバイルアプリ、VR / ARアプリケーションに3Dコンテンツを素早く簡単に作成して埋め込むことを可能にするクラウドベースのプラットフォームです。

動画を観ていただくとわかりますが、CAPPASITYのAR/VR技術によって商品をユーザーが手に取るように確認することができます。

あらゆる角度から商品をみれるので、自宅に居ながら実際に商品を確認しているような感覚です。

 

Cappasityソリューションは競合他社と比較して10倍の速度で動作し、1日に数千SKUの生産に最適化されています。

 

どこにブロックチェーン技術が使われているかというと、コンテンツを制作した製作者の著作権を保護する目的で使われます。

コンテンツにIDが割り当てられブロックチェーン上で管理されます。

 

Cappasity(CAPP)ロードマップ

CAPP 仮想通貨

2019年Q1までのロードマップです。

正直いまいち良くわかりませんが、開発は着々と進めていくようですね。

 

Cappasity(CAPP)将来性

CappasityはIntel、Nvidiaのパートナーであり、Alibabaチームの協力を得て中国でプラットフォームを開始しました。Cappasityは、Digi-Capitalの電子商取引におけるAR / VRリーダーの1人であることが確認されており、AR / VR業界でICOを行っている唯一の企業として認められています。

IntelとNvidiaのパートナーというだけでもすごいですよね。

 

そして、あの世界最大のアリババの協力を得ているという。

アリババが興味を示しているということは間違いなさそうです。

 

また、AR / VRの市場は急速に拡大していっており、市場規模として2025年までに35億ドルに到達すると予測されています。

AR / VR市場はなにもゲーム業界だけではなく、Cappasityのように電子商取引や医学にも使用されています。

市場規模がとてつもなく大きいですね。

 

 

Cappasity(CAPP)買い方

CAPPは、KuCoinで買えます。

 

【CAPP買い方】
日本円の直接入金ができないので、一旦国内取引所から送金が必要です。

  1. ZaifなどでETH(イーサリアム)購入
  2. KuCoinにETHを送金
  3. KuCoinでETH建てでCAPPを購入

 

ビットコイン(BTC)で送金しても良いのですが、イーサリアムをおすすめしてます。

ETHの方が断然手数料も安いし着金も早いからです。

 

Zaif…手数料安い

Zaif公式:https://zaif.jp

KuCoin

KuCoin公式:https://www.kucoin.com/

 

 



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