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30年前に仮想通貨が現れることが予言されていた!?オカルト|Phoenixcoin (PXC)

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株も仮想通貨も暴落しているので、気分転換に引用させていただきます。

画像を見てみると、フェニックスが紙幣の上に降り立っていて、紙幣を燃やしている絵があります。

 

そして、フェニックスが持っているコインには2018年の刻印。

 

なんと、こちら1988年に発行された「The Economist」という雑誌の表紙なんです。

 

予言 仮想通貨

今から30年後、アメリカ人、日本人、ヨーロッパ人、他の豊かな国の人々も比較的貧しい人簿とも同じ通貨で買い物をするようになるだろう。その通貨はドルでも円でもドイツマルクでもなく、”フェニックス”と刻印されることだろう。企業や消費者は、その利便性において、このフェニックス通貨を既存の国家通貨よりも好むようになるだろう

 

まさに仮想通貨ですよね。

それがビットコインではなくフェニックスという名称なのは気になりますが・・。

 

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The Economistとは

The Economistとは、世界でとても影響力のあるイギリスの政治経済紙。

 

その有名な政治経済誌で予言されたことが、この2018年に実際に起ころうとしているという、とてもワクワクする話です。

 

表紙には、「Get ready for a world currency(世界通貨に備えよ)」

どう備えればよいんでしょ?(笑)

 

ビットコインは2009年からなので、当然30年も前にはその構想すらなかったころの予言。

 

なぜ30年も前にこのような予言ができたのか、こちらに詳しい内容がありましたのでお時間があったらご覧ください。

1988年のエコノミスト表紙が「2018年のビットコイン流通激増」を完全予言していた! イーサリアムもNWOの一環、仮想通貨はイルミナティの計画だ!

 

みんなの反応

 

まさか、フェニックスとはビットコインではなくて「Phoenixcoin (PXC)」?w

 

Phoenixcoin (PXC)とは

Phoenixcoin (PXC)詳細

分散型オープンソースデジタル通貨
オープンソースのアイデアを念頭に設計されており、Phoenixcoinは誰にとってもデジタル通貨です。 非常に高価なハードウェアに依存せず、一般的なコンピュータのビデオカードやプロセッサで正常にマイニングできます。 また、世界中に送金するための迅速で信頼できる方法です。

Phoenixcoinは、最先端の技術を採用するために、高いレベルの透明性とコミュニティ関与で開発されています。 誰でも開発に貢献することができます。 すべての小さな事柄が重要です。

チャート

仮想通貨 フェニックス

 

仮想通貨 フェニックス 予言

 

1円以下・・・。草・・・

 

時価総額

Phoenixcoin (PXC) 仮想通貨

 

仮想通貨全体の時価総額ランキングでは「777位」

みんな大好きスリーセブン

 

最後に

コイン名は予言には入らず適当だと思うので、適当に調べてみました(笑)

まさかこれで買われることはないかと思いますが、投資は慎重に。

 

でも、この手の話は嫌いではありません。

90年代半ばくらいからは、仮想通貨の構想みたいのはあったようなので面白いですね。

妄想が膨らみます!

 

では!



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