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仮想通貨INS Ecosystem(INS)の詳細と将来性|Binance上場銘柄

更新日:



INSが先日ICOでハードキャップに到達、本日、Binanceに上場しました。

Binance上場銘柄は注目しています。

 

上場直後は急落することがありますが、その後上がらなかった銘柄はないですので。

INSはBinanceで買えます。
Binance公式:https://www.binance.com/

 

【1/16追記】

KuCoinにも上場しました!

https://news.kucoin.com/en/ins-ecosystem-listed-on-kucoin/

KuCoin公式:https://www.kucoin.com/

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INSとは

  • 公式サイト:https://ins.world/ja
  • 総発行枚数:50,000,000
  • 単位:INS
  • システム:Ethereum

INS詳細

INS 将来性

INSの説明は、この図がわかりやすいかな。

オレンジ色の線がINSトークンで「食料品メーカーと消費者を直接つなぐ」直接メーカーから買えることができるようにす。

メーカーから、直接買えるということはそれだけ安く買えるということ。

「グローバル分散型エコシステム」と呼んでいます。

 

【消費者のメリット】

  • 店頭よりも安い高品質な食料品
  • 食料品をオンラインで簡単かつ便利に購入
  • 供給業者の選択肢は無制限

【メーカーのメリット】

  • 価格設定と価格表記を完全コントロール
  • 消費者に対する直接的なマーケティングやプロモーション
  • 高速かつ詳細な顧客からのフィードバック

 

INSロードマップ

2018年からのロードマップです。

binance 草コイン 2018

  • 2018Q1 INSプラットフォーム開発
  • 2018Q2 INS消費者およびフルフィルメント用アプリとインターフェイスの開発
  • 2018Q3 供給業者 SDK の開発
  • 2018Q4 立ち上げ
  • 2019年以降地理的拡大とエコシステムの育成

 

INS時価総額

INS 時価総額

 

執筆時現在、1173位

バイナンス銘柄がこんなところで終わることはないと思ってますw

 

INS将来性

INS バイナンス

オンラインでの食料品マーケットは3000億ドル市場。デカいです。

 

さらに、既に何百のメーカーが、現時点でINSのエコシステムに参加することに興味をもっているとのこと。

それだけINSに需要があるということです。

 

INSトークンのモデルは世界初なので、競合はいません。

需要があって、競合がいないというのは強いですよね。

 

INS買い方

INSは、Binanceで買えます。

Binance公式:https://www.binance.com/

 

【INS買い方】
Binanceは、日本円の直接入金ができないので、一旦国内取引所から送金が必要です。

  1. ZaifなどでETH(イーサリアム)購入
  2. BinanceにETHを送金
  3. BinanceでETH建てでINSを購入

 

ビットコイン(BTC)で送金しても良いのですが、イーサリアムをおすすめしてます。

ETHの方が断然手数料も安いし着金も早いからです。

 

Zaif…中級者向け

Zaif公式:https://zaif.jp

 

投資は自己責任で。



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